かりつけ病院での透析開始

人工透析 1週目(4回目)

本日1/14より、かかりつけの病院で透析が始まった。

最初は順調にいっていたようだが始まって2時間した頃から透析装置のアラームが鳴りだした。

どうも回路内で血液が固まりだしたようで、結局回路交換や穿刺のやりなおし等で30分間透析が中断となった。

なんとなく怖くて見ることができなかったが、かなり血液がこぼれたのだろうか、看護士さんが床や透析装置などを長い時間拭いていた。

再開するも、あと30分で終わるという時に再び血液が固まりだしたようで、再び回路交換を交換することによる血液の損失よりは、もう透析を終わらせたほうがいいだろうという判断がされたようで、残り30分を残して透析が中断となった。

透析導入をした病院と同じ血流量やヘパリンの設定で今回の透析を行ったが、次回はヘパリンの増量と血流量を減らした設定で透析を行うということだった。

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